表参道のクリニックで受けた目尻切開で人生変わった

表参道のクリニックで目尻切開

きっかけとなったのは、妹が二重整形をしたことです。
離れて暮らしているのですが、お正月に実家で会った時に二重に変身していました。
お母さんもびっくりしていて、そこでカミングアウトするあたりが妹らしいです。
相談などをせずに事後報告をするというのは、昔からでした。
でもお母さんは意外とそういうのが大丈夫な人だったんだということが、妹への対応でわかったこともあり安心して自分も手術が出来るというところにいきました。
ちなみに父はあまりわかっていないというか、妹が手術をしたことも分かっていなかったようですし、姉妹と母と女社会だったこともあって、あまり会話にはいつも入ってきていなかったのでそれも問題ないです。
中には父や母に反対されて諦めたという体験談などもあったので、その心配はないです。
妹に相談してみたところ、妹と私の目は父似か母似科でもちょっと違って、私の方は一重だったのですが妹は奥二重でまたやり方もちょっと違うのかもしれません。
相談してみないことにはわかりませんが、妹の場合は埋没法で手術をしたそうです。
ダウンタイムは1週間程度だったようで、当日の夜は痛みも少しあったけれど痛み止めを処方してもらっていてそれを飲んでしのいだということです。
見た目はとても自然に二重になっていますし、腫れぼったくなっている人の場合はまぶたの脂肪吸引をするという方法もありますが妹はそれは特にしなくて大丈夫だったようです。

一重がコンプレックスだった表参道のクリニックで目尻切開自分の目に大満足